200回目の「6・9行動」!
宮城県原水協は7月9日、仙台市の繁華街で、連続200回目の核兵器の廃絶を求める宣伝行動を行いました。
この日の「6・9行動」には、真壁完一代表理事はじめ平和委員会、新日本婦人の会、宮城民医連から11人が参加しました。
ハン
ドマイクをもつ真壁代表理事や本
田勝利県平和委員会常任理事らの「核兵器のない世界、憲法9条をまもり、非核平和の日本への共同と連帯の場となる原水爆禁止世界大会の成功へ」、そして「『すみやかな核兵器廃絶のために』の国際署名にご協力ください」の訴えに、街頭からは「自衛隊にいたことあるよ」という男性や「この子のために一筆、がんばって」と声をかける子ども連れのお母さんなど74人の人たちが署名を寄せていました。
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